プログラミングに行き詰まったら離れてみる

プログラミングに行き詰まったら、一度離れてみることをおすすめします。

すると解決するアイデアが出てくることがあるからです。

どんなプログラマーでも、プログラミングをしていると、

どうしても行き詰まる(先へ進めない)ことがあります。

問題を解決するための処理を思いつかなかったり、

エラーの原因がわからないなど、状況はいろいろです。

パソコンの前で長時間、どんなに考えても解決策が出てこない。

そんな時には、思い切って一度離れてみることです。

食事に行ってもいいし、軽く飲み物くらいでもOK。

トイレやシャワーなんていうのも効果的です。

すると不思議なことに、関係ないことをしたとたん、

解決するアイデアが閃いたりするのです!

「あっ!こうすれば出来るんじゃないか?」と。

案の定、それが上手く行ったりします。

人間の脳って不思議ですよね。